ご挨拶

私がこの教室を始めたのは、子供たちのプログラミングの技術だけではなく、



これからの時代を自分らしく生きていくための力を道つけて欲しいとの思いからです。



これから先AIやテクノロジーがさらに進歩し、今ある仕事や環境も大きく変わっていくでしょう。
そんな時代に大切なのは、知識を沢山覚えていることだけではないと思っています。



自分で考える。やってみる。失敗する。工夫する。もう一度挑戦する。



そして、自分の考えを人に伝えたり、誰かと一緒になにかを作ったりする。



私は、こうした経験の積み重ねが、子供たちの「非認知能力」を育てていくと考えています。

プログラミングは、子供たちがこうした力を楽しみながら身につけることが出来る、とても良い学びだと思います。
「先生、こんなの作ってみたい!」子供たちからそんな言葉が出てきたとき、



できるだけ「それは無理」といわないようにしています。まずはやってみる。うまくいかなければ一緒に考える。



完成した作品だけを見るのではなく、そこにたどり着くまでの



「考えた時間」「試した時間」「失敗した時間」こそが大切な学びだと思っているからです。



Fromnowという名前には「今から、ここから」という思いを込めています。
子供たちが「自分にもできる」と思える経験を一つずつ増やし、



将来どんな道に進んでも、自分で考え、自分で一歩を踏み出せる人になってほしい。

プログラミングを教えるだけでなく子どもたちの未来につながる力を育てる。



それがFromnowプログラミングKIDSが目指している教室です。



皆さんと一緒に、子どもたちの「やってみたい!」を育てていければ嬉しく思います。

FromnowプログラミングKIDS
代表 塩川 盛嗣


身につくスキル

オリジナル教材を用いて、プログラミングを学習。異年齢・異進度の子ども達が寺小屋形式で学び、一人ひとりの学習進度に合わせたインプットをを実現いたします。

企画書・設計書を作成し、創造力を発揮したオリジナル作品を開発。アイデアを実現するために何が必要かを整理しながらアウトプットすることで、子ども達の成長をサポートします。

リアルな教室での学びだからこそ得られる仲間とのコミュニケーションを重視。授業中の中でプレゼンテーションスキルを学び、定期的に発表の場を提供します。発表会は保護者の方々もご覧いただけます。


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